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9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方
人に教えるって難しいですよね。
うまくいかないことが多くて悩む中で、結構教わる側の人のせいにしていることがありませんか?
この本は、自分に問題があることを気づかせてくれます。
コミュニケーションの基本的ではあるけど、すごく大事なことを具体的な事例を出してわかり易く示した本です。
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2011/04/17 15:25 |
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン 〜人々を惹きつける18の法則〜
人をひきつける話し方にはコツがある。
この本を読んでから、一般企業の新製品のプレゼンがつまらなく感じるくらいです。
i Phoneなど、おもしろい製品をだしているapple社のCEO スティーブが製品を紹介するプレゼンはとてもおもしろいです。どんな法則やコツがるのかを説明している本です。
翻訳者も言われているのですが、この本を読んでいるうちにMac PCやi Padがほしくなって我慢している日々です。
ん〜影響されすぎ?
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2011/03/21 00:32 |
空の上で本当にあった心温まる物語
心の休息になる本の紹介です。
ANAの元CAの方がまとめられた実体験やお客様からの手紙からの話です。
人の温かさのすばらしさを感じてとても穏やかな気分になる短編集です。
ANAの宣伝じゃないかとは言わずに、素直に人の温かさを感じてもらえば心豊かになると思います。
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2011/03/06 23:17 |
日本人のためのフェイスブック入門
最近いろいろな分野からも注目をされているFacebook
ソーシャルネットワーキングサービス??よく新聞などでもSNSでしめされるこの言葉。
なんとなくはわかるけど、mixi、ameba、GREE、モバゲー、TwitterなどのSNSをまったく経験したことがない私。
ただ、これらの匿名参加に対して、Facebookは実名参加、それでいて会員数世界で6億人。
中東で反政府デモを引き起こすツールとなった、このサービスを深く知らないわけにはいかにないと思った次第です。
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2011/02/28 01:35 |
残念な人の思考法
前回紹介した「残念な人の仕事の習慣」よりも先に出版された本です。
仕事に対する姿勢や考え方だけでなく、転職、起業をしたい人への忠告もあり。
自分の考えの方の甘さや知識不足を確認できる本です。
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2011/02/20 23:28 |
残念な人の仕事の習慣
表紙の「努力はしている、でも成果が出ていない。で、ちょっとイヤになってきた・・・」をみて、こんな後輩や部下にどういったアドバイスをしたらいいのかと、マネジメントの目的に買って読んでみると、自分の仕事ぶりを振り返る本でした。結構自己反省。
でも、いい機会を得た本でした。
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2011/02/10 00:07 |
飛行機に乗るのがおもしろくなる本
気分転換の雑学の本です。
飛行機構造(機体、機内)の雑学、フライト・航空ルールの雑学、乗務員の雑学、空港の雑学
何気なく乗っている飛行機や航空会社、空港について、本当によく考えてるな。と関心したり、
人に話したくなる内容が豊富です。
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2010/12/28 00:02 |
ガイアの夜明け2011
テレビ東京系で放送している「ガイアの夜明け」の文庫の紹介です。
放送したものを文庫化、この本で第7弾なそうです。知らなかった。
5章に分かれ21の事例と日本の企業(一部中国の企業)を中心に、新しいことへ挑戦する方の紹介をしています。
本や新聞で今後の日本の売りとして「おもてなしの心」と言うことをよく聞きますが、この本でその意味が何となくわかった気がします。
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2010/11/14 19:33 |
日本の恐ろしい真実
新聞、ニュースは全部の情報をしめしていないし、中立でもないと言うことを示した本です。
筆者自身も司会進行している「たかじんのそこまで言って委員会」(関東地方以外の全国)の番組のような本です。
ここに書かれていることは決して他人事ではなく、自分自身に帰ってくることばかり、政治家がとか、誰かがなんとかしてくるではなく、1人1人が考えないといけないばかりと感じる本でした。
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2010/10/31 21:50 |
怒らない技術
ご無沙汰しておりましたブログ再開です。
この数ヶ月ベトナムと日本の往復で、更新ができませんでしたが、読書は継続していたので紹介します。
最近、ちょっとしたことでカリカリすることが多くなったので、あまりHow to的な本は読まないのだけど手に取ってみました。
まったくイライラがなくなるわけではないですが、考え方や習慣で穏やかになれるきっかけになりますね。
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2010/10/24 23:38 |
ゲゲゲの女房 人生は……終わりよければ、すべてよし!!
今回は少し生き抜き。NHKの連続テレビ小説に放送されています「ゲゲゲの女房」の原作です。
『ゲゲゲの鬼太郎』の作者 水木しげる(本名:武良しげる)さんの奥さんが自ら半生を書かれた本です。
波乱万丈の人生で、どんながなくても心豊かにすごされている姿に忘れかけた日本の良き時代を感じました。
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2010/06/12 20:18 |
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
出張の連続だったので久々の更新です。
今回はビジネス本のベストセラーです、萌え系の本ではないですよ。
ピーター・F・ドラッカーをご存知ですか?経営学の基礎をつくった方なんです。
「経営?なぁ〜んだ。」って思わず起業や経営に関わらない方でも、社会人なら一読の価値ありです。
新社会人も方には仕事について、管理職の方にはお悩みの解決のヒントを教えてくれると思います。
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2010/05/31 01:36 |
簡単だけど、だれも教えてくれない77のテクニック 文章力の基本
文章を書くのって本当に難しいですよね。
毎日仕事で報告書やメールを書いてますが、相手にうまく伝える文章が書けていない気がする日々、書く時間もかかっているので、短時間で上手にまとめられないかと悩んでおりました。
ただ、この本を読んでから「読み手の立場にたつ」を意識して、文章を時間を書けても作り続けることが重要であることを教わりました。
陥りやすいポイントから難しい事は抜きに単純に教えてくれています。
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2010/03/31 01:22 |
頂きはどこにある?(Peaks and Valleys)
以前紹介した「チーズはどこに消えた?」著者のスペンサー・ジョンソンさんの最新作です。
今回は、幸せな状況を続かせる為と、状況悪化から早く脱する為の考え方です。
「要はポジティブシンキングでしょ!」って思ったら、違うのですよね。
それも重要だけど、もっと大事なことがありました。
この本を読むと、ちょっと自己反省してしまいますよ。
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2010/03/04 01:50 |
人生と仕事について知っておいてほしいこと
自分自身を見つめ直す機会をつくった本でした。
松下電器(現 パナソニック)の創業者 松下幸之助さんが、講演会や入社式などで、若い人向けに語った言葉をまとめた本です。自分がさらに成長するためのヒントを与えてくれています。
また、それ以外に人間関係や仕事で悩みがちな事項もあり、ハッとさせられたり、心が軽くなったりするような言葉もありました。
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2010/02/21 02:43 |
成功は1日で捨て去れ
「おもしろい!!」と素直に感じたビジネス書でした。
ファーストリーリング(ユニクロの会社)の会長兼社長 柳井さんが自ら書いた本。
現役経営者自ら書いているので、仕事とは、会社とはを自らの言葉で説いています。
社長に復帰した2005年からのユニクロを中心とした経営をどんな想いで、幹部や社員に何を期待して行ってきたかを語ってます。
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2010/02/08 01:47 |
西川里美の日経1年生! 腑におちるまでとことん経済を学ぼう
Podcast「長谷部瞳は日経1年生!」のMCが西川里美さんに変わり番組もリニューアル。
PodCast「西川里美は日経1年生!」2009.4.10 第1回〜2009.9.17 第24回の番組内容を書籍化。
前作の「日経1年生」「日経1年生NEXT」と同様に、経済動向や基本的な経済用語を分りやすく解説し身近に感じられる内容になっています。
番組のリニューアルにあわせ、本の内容も再スタート的で、この本から読んでもOK。
就職活動の学生さん、社会人1年生、中堅社会人の方にもお勧め。
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2010/01/15 01:23 |
技術者発想を捨てろ! -実践的MOTでキャリアが変わる-
新春一発目!本年もよろしくお願いします。
さて皆さん、MOTってご存じでしょうか。
これからの技術者は、自分野の技術を追求するだけではダメ!
経営ができる技術者となり、戦略的にどの技術を、どのようにビジネスにしてくかを考えていかないといけない。
欧米ではMBA(経営学修士)よりも重要視されているのが、MOT(技術経営)なのです。
私も、本書を書かれた大阪ガスのMOTスクールに1年間通い学問的・実践的から学び、MOTの重要性を痛感しましたので、業界関係なく技術職の方にお勧め。
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2010/01/05 01:18 |
筆談ホステス
全く耳の聞こえないホステスが、筆談だけで接客。
それでいて銀座No.1。
すごい美人の方ではありますが、向上心と筆談・接客技術の向上努力、耳が聞こえなくともやっていけると言う強い信念、そして、チャンスをくださった方への感謝の念をもって仕事をされた結果ではないでしょうか。
そんな佐藤里恵さんの25年の短くも中身の濃い半生をまとめた本です。
3時間くらいであっという間に読めました。
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2009/12/30 14:08 |
ユニクロ思考術
新潮社の季刊誌「考える人」のユニクロ企画広告で掲載された記事を編集された本です。
ユニクロで働く社員やパートナーがどのような思考で仕事をしているかを色々な担当の23人の方が語っています。
一般的なビジネス本とはちょっと違い、インタビューに答える形での文になっており、絵や写真などを交えて1人あたりでも10ページ前後にまとめているので、短時間で少しづつ読むことができる本です。
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2009/12/17 01:50 |
さらば、ホンダF1 〜最強軍団はなぜ自壊したのか?〜
全くの趣味の本です。
自動車企業としては、業績の回復がいち早く進むホンダも、企業体質として他に漏れず官僚姿勢、大企業病にかかっていたことが見えてきます。
趣味の本ですが、この本を通して具体的な目的とロードマップを持たないプロジェクトの結末がどうなるかを示しているように感じました。
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2009/12/03 01:32 |
チーズはどこへ消えた?(Who Moved My Cheese?)
今更語るほどでもない10年前のベストセラー本です。
10年前も手には取ってみたものの、タイトルから「広い視野を持てよ」と言うだけのビジネスHow to本だろうと読まずにいましたが、今、大人になったのか、素直に読んでみることにしました。
10年前の自分への回答は、半分正解、半分後悔。
1時間程度で気軽に読めるこの本を、当時に読んでいればもっとちょっと楽に人生を歩めたかな。
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2009/09/22 02:13 |
「1秒!」で財務諸表を読む方法 -仕事に使える会計知識が身につく本-
財務諸表というと、すごく抵抗を感じてしまいますよね。
でも、どんな職種でも、まったく知らないと言うわけにはいかないもの
本を読んでも、なれない言葉に途中でやめてしまったことも・・・
この本は、まさにそんな人向けの本です。
また、財務会計・管理会計を知ると、会社のからくりも見えてくる
と言うことで、数社を例に、ビジネスのからくりも紹介しているので、
ビジネスモデルの勉強にもなる本です。
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2009/08/12 14:27 |
日経1年生!NEXT
PodCast「長谷部瞳は日経1年生!」2007.12.24の第22回目〜2008.10.16の第43回の番組内容を書籍化。
前回紹介した「日経1年生」の続編です。
「日経1年生」と同様に経済のことは弱いなとか、日本経済新聞をあまり読んだことがないと言う人向けの本です。
前回同様に、その時々のトピックをわかりやすく解説してくれています。
ただ、続編ですので、ちょっとレベルUP的な要素や前作の復習的な内容も含まれています。
ですので、前作を読まれてからのほうがいいですね。
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2009/06/04 21:32 |
日経1年生
PodCast「長谷部瞳は日経1年生!」2007.6.11の第1回目〜2007.11.29の第18回の番組内容を書籍化。
経済のことは弱いなとか、日本経済新聞をあまり読んだことがないと言う人向けの本です。
日経新聞の読み方とか、サブプライムローン問題とはなんなのかなど、経済のことを丁寧に教えてくれます。
そして、経済って結構身近なものでるあることを教えてくれます。
就職活動の学生さんや社会人1年生は、もちろんベテラン社会人の方にもおすすめの1冊です。
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2009/05/05 03:49 |
夢をかなえるゾウ
いまさら紹介するほどのないベストセラーの本です。
自己啓発の本なので、「あぁせい」とか、「こうせい」とか言うものかなと思い
最初は敬遠していたのですが、読んでみるとイメージと全く違う内容でした。
私の印象は、小ネタ満載の小説です。
最後の最後に、「おぉ」と思わせオチというか、大展開がこの本の最大のポイント
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2009/04/29 23:40 |
組織行動の「まずい!!」学―どうして失敗が繰り返されるのか
前回同様にビジネススクールの課題図書からの紹介です。
内容はリスクマネージメントになりますが、学問的でないので読みやすい。
ニュースで報道された事故が、なぜ起きたのかを調査・分析をされています。
「そんなの読んで何になるの?」って!?
それは課題図書になるくらいなんでね。
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2009/04/21 00:21 |
売れる仕掛けはこうしてつくる 成功企業のマーケティング
今通っているビジネススクールの課題図書からの紹介です。
内容はマーケティング
ですが、むずかしくなくヒット商品や企業知名度UPの裏の話を紹介しています。
マーケティング理論も超入門編として、しっかりしており、基本的な部分として5つのテーマを設定。各テーマ2〜4つ(合計14つ)の事例を通して、基本的なツールや用語も解説しています。
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2009/04/08 02:22 |
性犯罪被害にあうということ
会社帰りに道を尋ねらた車に連れ込まれてレイプされた方が、性犯罪の酷さ
と被害者とその周りの人がどれだけ苦しい思いを抱くか訴えるために実名で
書かれた本です。
心が壊れていく被害者と、どうやっても助けてあげることができない周囲の
苛立ち。
人によっては、被害者にも落ち度があったという方もいると思います。
そう思った方こそ、この本を読んで本当の「つらい」と言う意味を学んで
みませんか。
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2008/11/17 00:11 |
さらば「松下」! 誕生「パナソニック」 〜松下幸之助の夢〜
以前紹介した「パナソニック底力の秘密」と同じ「松下」から「パナソニック」への
変貌の意図をひもといたものですが、以前紹介した本と異なった松下グループ
の歴史をポイントになる商品にクローズアップして紹介しています。
前回は、V字回復以後が主でしたが、この本は、松下を子会社も含めて創業
から現在までを紹介しています。
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2008/11/01 17:51 |